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20127月19日

須藤きゅうり
須藤きゅうり
3年目の自家採取、ミニトマトは2年目、蕪は3年目、他に白きゅうりは2年目だ。
播種後全く雨が降らず死んでしまったと思い上蒔きしたら、後日ほとんど全部芽が出てきてしまった。
間引きをして1本か2本に減らし、成長を助ける。とても美味しいきゅうりで、今年も食べられることを願っている。

王滝蕪
王滝蕪
これらの種は栃木より早い6月25日に蒔いてみた、通常はお盆に蒔く、夏も短く気温もさほど上がらないと考えると早く蒔いたほうが良いと判断、今のところ順調だ。 しかし周りの農家さんを見てみると夏野菜は十分育っている。 実が付くまで夏の暖かさが保ってくれるか心配だ。


路地ミニトマト

路地のミニトマト
少々皮が固めのミニだが路地でも割れにくく、放っておいても大丈夫。
思ったより目が出ている、現在の1人での生活で食べる分は十分だろう。


牛蒡
北海道での栽培がはじまり、既に今は7月、早生の牛蒡の目が大きくなり始めた。 少々葉を虫に食べられている。
栃木では出来なかったので、興味がわく種類だ、しかし収穫がいつになるのかよくわかっていない

テーマ : 野菜づくり
ジャンル : 趣味・実用

元気な黒瀬蕪

黒瀬蕪
元気な黒瀬蕪、相変わらず虫食いはない、責任をもって受け継いでいこうと思う大事な品種。

蕪の回りをみれば分かるが、ここの自宅研究畑の土には雑草や枝の選定時の葉や小枝を混ぜているだけで立派な赤い蕪ができている。 養分供給がちょうど良いと推測される。

テーマ : 食と健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

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那須の野菜人: この農法はいまだ栽培関係者間では全否定、失礼ですが顔・名前は伏せさせて頂きます。

Author:那須の野菜人: この農法はいまだ栽培関係者間では全否定、失礼ですが顔・名前は伏せさせて頂きます。
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